海外をひんぱんに行き来するには、やはり英語で話せることが大事かも知れません。
もちろん中国圏なら中国語、中南米ならスペイン語(ブラジルはポルトガル語ですが)が必須になりますが、英語は世界の共通語として、重要ですね。
これから海外旅行に行きたい、しかも、パックではなく自分の企画した内容で個人旅行または少人数で旅行という場合は、基本的な会話が英語でやりとりできることが海外旅行者のベーシックな部分となるでしょう。
学校で英語を勉強したけれど英語が話せない!?
という人は、検討されてはどうでしょうか。
1ヶ月で一挙にマスターとはいかないものですから、スタートは早ければ早いほどいいですね。
日本語だけでロングステイしようと思っている方はおられないと思いますが、英語の基本はきっちりと身に付けておきたいものです。
英語でちゃんと話せる人は、海外に行っても「大人」として扱ってもらえますから。
また、海外の世界遺産など有名な場所にはほとんど英語での説明がありますから、英語で海外文化を理解することができると、旅の達成感がぜんぜん違いますね。
今からでもがんばりましょう!
もちろん中国圏なら中国語、中南米ならスペイン語(ブラジルはポルトガル語ですが)が必須になりますが、英語は世界の共通語として、重要ですね。
これから海外旅行に行きたい、しかも、パックではなく自分の企画した内容で個人旅行または少人数で旅行という場合は、基本的な会話が英語でやりとりできることが海外旅行者のベーシックな部分となるでしょう。
学校で英語を勉強したけれど英語が話せない!?
1ヶ月で一挙にマスターとはいかないものですから、スタートは早ければ早いほどいいですね。
日本語だけでロングステイしようと思っている方はおられないと思いますが、英語の基本はきっちりと身に付けておきたいものです。
英語でちゃんと話せる人は、海外に行っても「大人」として扱ってもらえますから。
また、海外の世界遺産など有名な場所にはほとんど英語での説明がありますから、英語で海外文化を理解することができると、旅の達成感がぜんぜん違いますね。
今からでもがんばりましょう!
当ブログサイトのNHKが選んだ世界遺産ベスト30の楽しみ方で登場した30箇所の世界遺産の中に、ベネズエラの「ギアナ高地」があります(22位)。
古生代の古い火成岩が連なるギアナ高地は、まさに“緑の魔境”というべき密林地帯の中にあります。

この土地は、およそ20億年前のもので、地球上で最も古い岩石でできています。
かつて、南アメリカ大陸とアフリカ大陸は一つになっていましたが、この大陸が分かれ始めたのが今から2億5000万年前。そして、それぞれが、今の位置に定まったのが6,500万年前。ですから20億年というのは気の遠くなるような歳月です。
そして、この歳月を経て、地球最古の岩の軟らかい部分は風と雨に洗い流され、硬い岩だけがテーブル状に残りました。この特異で人を寄せつけない形状故に、古くから神秘的な土地とされ、オリノコ川流域に住むインディオたちは、この高地を、名前(グアイ)の無い(イアナ)場所、つまり名前のつけようがない所として、グアイ・イアナ(ギアナ)と呼ぶようになりました。
南アメリカ大陸の北部、オリノコ川、アマゾン川、およびアマゾン川の支流の1つネグロ川に囲まれた地域にあります。
一般には、オリノコ川とエキセボ川に囲まれた地域に点在するテーブルマウンテンを指しています。ギアナ高地には、ギアナ楯状地ともよばれ、ほぼ垂直に切り立ったテーブルマウンテンが数多く点在しています。その数は,100を超えるといわれています。
標高の高いテーブルマウンテンは、ギアナ高地内でもエキセボ川の西側に多くあり、ネブリナ(3014m)、ロライマ山(2810m)などがあります。エキセボ川の東側のテーブルマウンテンは比較的小規模で標高は1000m以下のものが大多数を占めます。ロライマ山は、ーサー・コナン・ドイルの小説『失われた世界』の舞台にもなったことで知られています。
テーブルマウンテンの1つ、アウヤンテプイにある、世界最大の落差を持つ瀑布、エンジェルフォールは非常に有名です。

また、ギアナ高地付近は石油や鉄鉱石、希少金属類など豊富な地下資源の存在が確認されていますから、将来は新たな展開がありかもしれませんが、当分の間、ギアナ高地は、世界の魔境としてナンバーワンの地位を維持してゆくことでしょう。
まさにベネズエラの宝です。
一度はエンジェルフォールを直接見てみたいものですね。
「ベネズエラ」という名は、イタリアのヴェネツィアに由来するようです。1499年、この地を訪れたスペイン人の探検者、アロンソ・デ・オヘダとベスプッチが、マラカイボ湖畔に並び建つインディオたちの水上ハウスを水の都ベネチアに見立て、「ちっぽけなベネチア」と命名したとのこと。
ベネズエラ観光についてはフォートラベルのサイトが充実しています。
ベネズエラのビザ規定は以下の通りです。
退職者ビザ(年金受給者査証)制度もありますから、対象者は長期滞在も可能です。
査証関連
●入国について
90日以内の滞在は査証免除。但しツーリスト・カード(DEX-2)が必要です。
<ツーリストカード>
ツーリストカードは空路の場合は航空機のチェックインカウンター入手。
機内で配布されるのはツーリストカードとは異なる入国カードなので注意が必要です。
陸路で入国する場合は事前に日本または周辺国のベネズエラ公館で、パスポートを持参し入手します。
■ベネズエラ大使館
東京都港区西麻布4丁目12-24 興和38ビル703
tel 03-3409-1501 fax 03-3409-1505
●滞在査証(TRANSEUNTE)
査証免除(ツーリストカードでの入国)からの滞在資格変更は不可。入国前に在日大使館を通じて目的
に応じた滞在査証を取得する必要があります。
■業務商用査証/TR-N
180日間までの商用滞在が可能。発給まで所要2日。発給料金60ドル相当。
申請書類は申請書、会社保証書、写真2枚、往復航空券または予約確認書。家族用はTR-F-N。
■その他の滞在査証
それぞれの査証には家族用もあります。
●投資家査証(TR-I)
●企業家査証(TR-E-I)
●ベネズエラ人家族査証(TR-FV)
●家事従事者(TR-ED)
●学生(TR-E)
●宗教家(TR-REL)
●再入国(TR-RI)
●就労(TR-L)
<就労許可>
労働省の就労許可が得られるのは、原則としてベネズエラ人に該当者がいない特殊技能所持者や経営
幹部など。
●居住査証(RESIDENTE)
>居住査証は、上記滞在査証を取得してから1年を経ないと申請できません。
また居住査証は5年毎の更新となります。
<永住査証について>
ベネズエラには永住査証制度はありません。
■年金受給者査証
●毎月1200ドル以上の年金を受給している人を対象に、年金受給者査証(カテ
ゴリー/TR-RE)が発給されます。同伴者がいる場合は1人増える毎に月500ド
ルの受給額が追加されます。滞在期間は1年毎の更新。有効期間内の入出国
が自由なマルチプル査証。ベネズエラに永住権は存在しません。
<必要書類>
申請書、年金受給証明書、戸籍抄本・謄本。
添付書類は翻訳と日本の外務省認証が必要。申請は在日大使館で受付。
※領事部では申請書の書き方など、個別の申請サポートに応じています。
参照 ベネズエラ査証編
問い合わせ先/ベネズエラ大使館・領事部 03-3409-1503
古生代の古い火成岩が連なるギアナ高地は、まさに“緑の魔境”というべき密林地帯の中にあります。

この土地は、およそ20億年前のもので、地球上で最も古い岩石でできています。
かつて、南アメリカ大陸とアフリカ大陸は一つになっていましたが、この大陸が分かれ始めたのが今から2億5000万年前。そして、それぞれが、今の位置に定まったのが6,500万年前。ですから20億年というのは気の遠くなるような歳月です。
そして、この歳月を経て、地球最古の岩の軟らかい部分は風と雨に洗い流され、硬い岩だけがテーブル状に残りました。この特異で人を寄せつけない形状故に、古くから神秘的な土地とされ、オリノコ川流域に住むインディオたちは、この高地を、名前(グアイ)の無い(イアナ)場所、つまり名前のつけようがない所として、グアイ・イアナ(ギアナ)と呼ぶようになりました。
南アメリカ大陸の北部、オリノコ川、アマゾン川、およびアマゾン川の支流の1つネグロ川に囲まれた地域にあります。
一般には、オリノコ川とエキセボ川に囲まれた地域に点在するテーブルマウンテンを指しています。ギアナ高地には、ギアナ楯状地ともよばれ、ほぼ垂直に切り立ったテーブルマウンテンが数多く点在しています。その数は,100を超えるといわれています。
標高の高いテーブルマウンテンは、ギアナ高地内でもエキセボ川の西側に多くあり、ネブリナ(3014m)、ロライマ山(2810m)などがあります。エキセボ川の東側のテーブルマウンテンは比較的小規模で標高は1000m以下のものが大多数を占めます。ロライマ山は、ーサー・コナン・ドイルの小説『失われた世界』の舞台にもなったことで知られています。
テーブルマウンテンの1つ、アウヤンテプイにある、世界最大の落差を持つ瀑布、エンジェルフォールは非常に有名です。

また、ギアナ高地付近は石油や鉄鉱石、希少金属類など豊富な地下資源の存在が確認されていますから、将来は新たな展開がありかもしれませんが、当分の間、ギアナ高地は、世界の魔境としてナンバーワンの地位を維持してゆくことでしょう。
まさにベネズエラの宝です。
一度はエンジェルフォールを直接見てみたいものですね。
「ベネズエラ」という名は、イタリアのヴェネツィアに由来するようです。1499年、この地を訪れたスペイン人の探検者、アロンソ・デ・オヘダとベスプッチが、マラカイボ湖畔に並び建つインディオたちの水上ハウスを水の都ベネチアに見立て、「ちっぽけなベネチア」と命名したとのこと。
ベネズエラ観光についてはフォートラベルのサイトが充実しています。
ベネズエラのビザ規定は以下の通りです。
退職者ビザ(年金受給者査証)制度もありますから、対象者は長期滞在も可能です。
査証関連
●入国について
90日以内の滞在は査証免除。但しツーリスト・カード(DEX-2)が必要です。
<ツーリストカード>
ツーリストカードは空路の場合は航空機のチェックインカウンター入手。
機内で配布されるのはツーリストカードとは異なる入国カードなので注意が必要です。
陸路で入国する場合は事前に日本または周辺国のベネズエラ公館で、パスポートを持参し入手します。
■ベネズエラ大使館
東京都港区西麻布4丁目12-24 興和38ビル703
tel 03-3409-1501 fax 03-3409-1505
●滞在査証(TRANSEUNTE)
査証免除(ツーリストカードでの入国)からの滞在資格変更は不可。入国前に在日大使館を通じて目的
に応じた滞在査証を取得する必要があります。
■業務商用査証/TR-N
180日間までの商用滞在が可能。発給まで所要2日。発給料金60ドル相当。
申請書類は申請書、会社保証書、写真2枚、往復航空券または予約確認書。家族用はTR-F-N。
■その他の滞在査証
それぞれの査証には家族用もあります。
●投資家査証(TR-I)
●企業家査証(TR-E-I)
●ベネズエラ人家族査証(TR-FV)
●家事従事者(TR-ED)
●学生(TR-E)
●宗教家(TR-REL)
●再入国(TR-RI)
●就労(TR-L)
<就労許可>
労働省の就労許可が得られるのは、原則としてベネズエラ人に該当者がいない特殊技能所持者や経営
幹部など。
●居住査証(RESIDENTE)
>居住査証は、上記滞在査証を取得してから1年を経ないと申請できません。
また居住査証は5年毎の更新となります。
<永住査証について>
ベネズエラには永住査証制度はありません。
■年金受給者査証
●毎月1200ドル以上の年金を受給している人を対象に、年金受給者査証(カテ
ゴリー/TR-RE)が発給されます。同伴者がいる場合は1人増える毎に月500ド
ルの受給額が追加されます。滞在期間は1年毎の更新。有効期間内の入出国
が自由なマルチプル査証。ベネズエラに永住権は存在しません。
<必要書類>
申請書、年金受給証明書、戸籍抄本・謄本。
添付書類は翻訳と日本の外務省認証が必要。申請は在日大使館で受付。
※領事部では申請書の書き方など、個別の申請サポートに応じています。
参照 ベネズエラ査証編
問い合わせ先/ベネズエラ大使館・領事部 03-3409-1503
もうお読みになられた方も多いかと思いますが、週刊ポストの9月1日号に、”夢の海外移住「話が違う」”というタイトルで、退職者ビザでマレーシアにロングステイしている日本人が巻き込まれたさまざまなトラブルが掲載されました。

夢の海外ロングステイのはずだったのに、いろいろなトラブルや思いがけない事件が起きているようです。
その概要を列記し、コメントをしてみたいと思います。
1.交通事故での治療にまつわるトラブル:
クルマとの接触で怪我をしたので、外国人が信頼できそうな病院に駆け込んだところ、傷害保険での受付が拒否され、現金のデポジットを要求されて、非常に困ったという話。
2.治安の問題:
住居のある一角は、セキュリティが一見しっかりしているが、実際には防御壁を破って盗賊が入り込むことがあるという話。
3.住居問題:
購入した住居は、日本よりは格安だったが、現地の相場より相当水増しされた値段だったことが居住してから分かった。
工事がのろくて1ヶ月以上の完成が遅れた。
しかも、日本のしっかりした建築と比べると欠陥だらけで非常に不満。
4.奥さんのうつ病:
ご主人は大丈夫だけど、奥さんがうつ病になってしまい、日本に帰ることになりそう。現地の狭い日本人社会での人間関係がうまく行かないと頼れる知人や親戚などが全く近くにはいないため精神的に問題が起こる。
どうもこれらの問題の背景には、以下のような根本的な原因があるようです。
1)業者の言うままを信じて「夢の楽園」という安易な思い込みが先行している。
2)英語もできない人が多く、イザという時の対策ができていないし、あっせん業者も突っ込んだガイドやアドバイスをしていない。
3)現地人との交流もないので、視野が狭くなる一方。
4)日本と同じレベルの生活ができると思っている。
これまで日本人は、殆どの人が日本という国でしか暮らしてこなかったし、外国人を大量に受け入れることもなかったので、外国人とのお付き合いが全く出来ていないのが実情だと思います。
平安時代、江戸時代と2回も長期間鎖国を行い、島国に閉じこもって自分達だけの幸せを満喫してきたのが大和民族ですから、今後いやでも増えてくるであろう外国人との関わり合いを、真剣にそして前向きに考え、受け入れて、自分自身でノウハウを蓄積して行かないと「世界の孤児」になってしまうと懸念せざるを得ません。
今後、年金問題を回避する目的で、安く生活できると言う理由だけで、東南アジアにロングステイする日本人がどんどん増えるでしょうから、今から真面目にどうやったら楽しい海外生活ができるか勉強をすべきと思います。
おそらくロングステイを宣伝している旅行業者や斡旋業者は、毎日の生活のことまでめんどうをみることが困難でしょうから、海外生活の経験者がコンサルタントになってケアをするべきではないでしょうか。
なお、週刊ポストの問題提起は来週以降も連続で掲載されるようです。

夢の海外ロングステイのはずだったのに、いろいろなトラブルや思いがけない事件が起きているようです。
その概要を列記し、コメントをしてみたいと思います。
1.交通事故での治療にまつわるトラブル:
クルマとの接触で怪我をしたので、外国人が信頼できそうな病院に駆け込んだところ、傷害保険での受付が拒否され、現金のデポジットを要求されて、非常に困ったという話。
2.治安の問題:
住居のある一角は、セキュリティが一見しっかりしているが、実際には防御壁を破って盗賊が入り込むことがあるという話。
3.住居問題:
購入した住居は、日本よりは格安だったが、現地の相場より相当水増しされた値段だったことが居住してから分かった。
工事がのろくて1ヶ月以上の完成が遅れた。
しかも、日本のしっかりした建築と比べると欠陥だらけで非常に不満。
4.奥さんのうつ病:
ご主人は大丈夫だけど、奥さんがうつ病になってしまい、日本に帰ることになりそう。現地の狭い日本人社会での人間関係がうまく行かないと頼れる知人や親戚などが全く近くにはいないため精神的に問題が起こる。
どうもこれらの問題の背景には、以下のような根本的な原因があるようです。
1)業者の言うままを信じて「夢の楽園」という安易な思い込みが先行している。
2)英語もできない人が多く、イザという時の対策ができていないし、あっせん業者も突っ込んだガイドやアドバイスをしていない。
3)現地人との交流もないので、視野が狭くなる一方。
4)日本と同じレベルの生活ができると思っている。
これまで日本人は、殆どの人が日本という国でしか暮らしてこなかったし、外国人を大量に受け入れることもなかったので、外国人とのお付き合いが全く出来ていないのが実情だと思います。
平安時代、江戸時代と2回も長期間鎖国を行い、島国に閉じこもって自分達だけの幸せを満喫してきたのが大和民族ですから、今後いやでも増えてくるであろう外国人との関わり合いを、真剣にそして前向きに考え、受け入れて、自分自身でノウハウを蓄積して行かないと「世界の孤児」になってしまうと懸念せざるを得ません。
今後、年金問題を回避する目的で、安く生活できると言う理由だけで、東南アジアにロングステイする日本人がどんどん増えるでしょうから、今から真面目にどうやったら楽しい海外生活ができるか勉強をすべきと思います。
おそらくロングステイを宣伝している旅行業者や斡旋業者は、毎日の生活のことまでめんどうをみることが困難でしょうから、海外生活の経験者がコンサルタントになってケアをするべきではないでしょうか。
なお、週刊ポストの問題提起は来週以降も連続で掲載されるようです。
海外ロングステイの準備として、まずは自分が一番興味がある国をちょっと訪問してチェックするというステップは絶対必要です。

その場合、豪華な海外旅行というのもけっこうですが、いくつか候補の国がある場合は、できたらあまり費用をかけないで全候補国を訪問してみるべきではないでしょうか。
ただし、通常の格安パックだと宿泊するホテルが旅行業者にお任せになってしまうケースが多々あります。航空会社とホテルのパックというのが格安海外旅行の定番でしたから。
ところが、最近は自分で航空会社とホテルを別々に選んで格安セットにできるというのがあるようですね。
グローバルトラベルオンラインの海外自由旅行のGTO!
というサイトがそれです。
ゴールデンウィーク明けは特にお得なセットができるようです。組み合わせ自由自在の中国行きキャンペーンなどもあるようです。
どのホテルになるかわからないパックと違って自分でどこのホテルにするかしっかり決められるのが良いですね。
せっかくの旅行が、ホテルのせいで台無しになってしまったということがけっこうありますから。
夏休み前のダイナミックパッケージとかのキャンペーンもあるようです。
ロングステイの前の下見には欠かせないショートステイは、お得でかつ満足できるものにしたいですね。
なるほどと思われた方は、こちらにクリックをお願いします!


その場合、豪華な海外旅行というのもけっこうですが、いくつか候補の国がある場合は、できたらあまり費用をかけないで全候補国を訪問してみるべきではないでしょうか。
ただし、通常の格安パックだと宿泊するホテルが旅行業者にお任せになってしまうケースが多々あります。航空会社とホテルのパックというのが格安海外旅行の定番でしたから。
ところが、最近は自分で航空会社とホテルを別々に選んで格安セットにできるというのがあるようですね。
グローバルトラベルオンラインの海外自由旅行のGTO!
ゴールデンウィーク明けは特にお得なセットができるようです。組み合わせ自由自在の中国行きキャンペーンなどもあるようです。
どのホテルになるかわからないパックと違って自分でどこのホテルにするかしっかり決められるのが良いですね。
せっかくの旅行が、ホテルのせいで台無しになってしまったということがけっこうありますから。
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なるほどと思われた方は、こちらにクリックをお願いします!

80日間世界一周っていう音楽がありましたよね。
こちらは、101日間地球一周です。

今回、第54回地球一周の船旅ピースボートが7月21日就航予定です。
今回は地球30周目のクルーズになるとかで、見どころ目白押し!!
アジア、アフリカ、地中海、中米をぐるりと巡るよくばりな101日間です。
以下のようなスケジュールとなっています。
2006年7月21日(金)〜2006年10月29日(日)
[横浜発/横浜着・101日間]
乗船区間:横浜〜横浜
2006年7月22日(土)〜2006年10月30日(月)
[神戸発/神戸着・101日間]
乗船区間:神戸〜神戸

航海日程は次の通りのようです。
7/21 横浜
7/22 神戸
7/27 ダナン(ベトナム)
7/31 シンガポール
8/6 コーチン(インド)
8/14 モンバサ(ケニア)
8/21 マッサワ(エリトリア)
8/25 ポートサイド(エジプト)
8/29 イスタンブール(トルコ)
9/1 ピレウス(ギリシア)
9/3 ドブロブニク(クロアチア)
9/6 チビタベッキア(イタリア)
9/9 バルセロナ(スペイン)
9/12 カサブランカ(モロッコ)
9/15 ラスパルマス(カナリア諸島)
9/25 モンテゴベイ(ジャマイカ)
9/27 カルタヘナ(コロンビア)
9/28 クリストバル(パナマ)
10/2 プエルトケツァル(グアテマラ)
10/5 アカプルコ(メキシコ)
10/11 サンフランシスコ(米国)
10/18 ホノルル(ハワイ)
10/29 横浜
10/30 神戸
使用客船は、パナマ船籍のトパーズ号(31,500トン)です。
ピースボートは「みんなが主役で船を出す」を合い言葉に集まった、好奇心と行動力いっぱいの若者達を中心に、アジアをはじめ地球の各地を訪れる国際交流の船旅をコーディネートしている非営利のNGOです。
ピースボートが目指すもの、それは各寄港地のNGOや学生達と交流しながら、国と国との利害関係とはちがった草の根のつながりを創っていくことです。
そんな地球市民のネットワークづくりのために、1983年から地球一周など52回のクルーズをコーディネートし、これまでに80カ国以上の世界の港をめぐってきました。
その間に乗船した人は25000名あまり。
筑紫哲也さんとか加藤登紀子さんとか湯川れい子さんとかたくさんの有名人も参加したことがあります。

現在、第53回のピースボートとして航行中のトパーズ号は、4月始めに日本を出発して、6月6日現在ニューヨークに停泊中のようです。
お値段はこちら!
二人で99日分の3食が付いています。
あなたも参加してみませんか?
こちらは、101日間地球一周です。

今回、第54回地球一周の船旅ピースボートが7月21日就航予定です。
今回は地球30周目のクルーズになるとかで、見どころ目白押し!!
アジア、アフリカ、地中海、中米をぐるりと巡るよくばりな101日間です。
以下のようなスケジュールとなっています。
2006年7月21日(金)〜2006年10月29日(日)
[横浜発/横浜着・101日間]
乗船区間:横浜〜横浜
2006年7月22日(土)〜2006年10月30日(月)
[神戸発/神戸着・101日間]
乗船区間:神戸〜神戸

航海日程は次の通りのようです。
7/21 横浜
7/22 神戸
7/27 ダナン(ベトナム)
7/31 シンガポール
8/6 コーチン(インド)
8/14 モンバサ(ケニア)
8/21 マッサワ(エリトリア)
8/25 ポートサイド(エジプト)
8/29 イスタンブール(トルコ)
9/1 ピレウス(ギリシア)
9/3 ドブロブニク(クロアチア)
9/6 チビタベッキア(イタリア)
9/9 バルセロナ(スペイン)
9/12 カサブランカ(モロッコ)
9/15 ラスパルマス(カナリア諸島)
9/25 モンテゴベイ(ジャマイカ)
9/27 カルタヘナ(コロンビア)
9/28 クリストバル(パナマ)
10/2 プエルトケツァル(グアテマラ)
10/5 アカプルコ(メキシコ)
10/11 サンフランシスコ(米国)
10/18 ホノルル(ハワイ)
10/29 横浜
10/30 神戸
使用客船は、パナマ船籍のトパーズ号(31,500トン)です。
ピースボートは「みんなが主役で船を出す」を合い言葉に集まった、好奇心と行動力いっぱいの若者達を中心に、アジアをはじめ地球の各地を訪れる国際交流の船旅をコーディネートしている非営利のNGOです。
ピースボートが目指すもの、それは各寄港地のNGOや学生達と交流しながら、国と国との利害関係とはちがった草の根のつながりを創っていくことです。
そんな地球市民のネットワークづくりのために、1983年から地球一周など52回のクルーズをコーディネートし、これまでに80カ国以上の世界の港をめぐってきました。
その間に乗船した人は25000名あまり。
筑紫哲也さんとか加藤登紀子さんとか湯川れい子さんとかたくさんの有名人も参加したことがあります。

現在、第53回のピースボートとして航行中のトパーズ号は、4月始めに日本を出発して、6月6日現在ニューヨークに停泊中のようです。
お値段はこちら!
二人で99日分の3食が付いています。
あなたも参加してみませんか?











